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リフォーム・リノベーション豆知識

キッチンのリフォーム

7. 狭いキッチンでもリフォームで広々としたキッチンに

「中古住宅でキッチンが狭くて使いづらい」
「子どもと一緒に料理を楽しみたいけど、スペースなくて窮屈」など、キッチンの狭さに関する悩みは多いようです。

そのような場合は、キッチンリフォームすることで、長年の悩みを解決して、より快適でおしゃれなキッチンに生まれ変わります。それでは、狭いキッチンを広くするリフォームの一例を紹介します。

・システムキッチンに交換

キッチンIH年数の経ったキッチンを使用している場合、システムキッチンに交換することで、キッチンスペースを広くし、収納を増やすことができます。

従来のキッチンでは、ほとんどの場合、シンクの下に開き戸の収納スペースがあります。奥行があるので、いろんなものを収納できそうですが、実際には、奥に入れたものを取り出すのに苦労したり、ごちゃごちゃになってしまったりして、困っている方も多いのではないでしょうか。

そこで、最新のシステムキッチンの引き出し収納にすることで、シンク下収納の倍近くのものを収納できるようになります。引き出し収納なら、正面にかがんで開き戸を開ける必要もなく、立ったまま上からしまってあるものを見渡せます。
また、シンクサイズが大きめに設計されているものなら、収納スペースもさらに増えます。

・I型キッチンからL型キッチンへ

アイランドキッチンI型キッチンは、日本のキッチンでよく見られるタイプで、シンクやコンロ、調理スペースが一列に配置されているので、コンパクトで作業がしやすいというメリットがあります。

しかし、一直線に並んでいるので、調理スペースが狭いと感じる方も多いようです。そこで、L型キッチンにリフォームすることで、調理や収納のためのスペースが格段に増えます。

・IHに交換

ガスコンロをIHにするするだけでも、調理するスペースが広がります。
それは、IHはフラット面なので、調理で使わない時は、調理台として利用することができるからです。

また、加熱中でも、火が出ないので、周囲に炎が燃え移る心配もなく、近くで作業をすることも可能です。

 

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